相談は無料です。紹介ネットワークを利用され、紹介施設に入居が決まれば、新生活応援資金として3万円プレゼントいたします。
登録事業所は有料老人ホーム・高齢者向けの賃貸住宅などです。
入居後に契約に関してトラブルがあった場合、
福岡老人ホーム情報館で対応してくれますか?
入居契約については当事者(施設・入居者・保証人等)の責任において行っていただくことになります。
実際に入居された方々が良かったと思うことは、大きく分けると次のようになります。
1. 突然倒れても、すぐに誰かが来てくれる
2. 料理、など家事をしなくていい
3. 趣味、レクリエーションなどを通じ、親しい友人との充実した生活
4. 子供から世話を受けず、自立できる
もちろん入居すればいいことずくめ、という訳ではありませんが、上記メリットを最大限に利用して、充実した生活をされておられる方がたくさんおられます。
法律などでは決まっていません。各老人ホーム施設の定めによります。一般的には60歳以上としているところが多いようですが、中には55歳からとしているところもあります。
介護が必要でなくても入居できる施設はあります。法律等での定めはなく、各老人ホーム施設の定めによります。
「健康型」であれば、「健康な方」しか入居ができませんが、「介護付」の場合は、「介護が必要な方」のみとしているものや、「健康な方」でも入居可能としているものなど様々であり、パンフレットや重要事項説明書で確認することができます。
あまりお年を召されてからの老人ホームへの入居は、いままでの家庭での生活から、集団生活への環境の急変に対する戸惑いが、心の負担になる場合があります。
老人ホームに入居される方の平均年齢は76歳、というデータがありますが、ご自分のお体に余裕があるうちに、余裕を持って老人ホームを選ぶことも一つの方法です。
入居前に一時入居金を多く支払い、月額費用を低めにするコースのある有料老人ホームもあります。
反対に月額費用を多く支払い、一時入居金を少なくするコースや一時入居金が発生しない有料老人ホームもあります。
しかし、制度としてなくても柔軟に対応してくれる有料老人ホームもあります。まずはご希望を相談してみましょう。
一般的に多くの有料老人ホームでは、朝食についてはご飯またはパンが選べることが多いです。
さらに、昼夕食についても和食、洋食を選べる日があるホームもあります。
また、嫌いな食べ物に関しては事前に申し出れば、配慮してくれる有料老人ホームがほとんどです。
多くの有料老人ホームで、原則的に喫煙は制限されているようです。
しかし、喫煙所が必ず設けられています。アルコールについても同様で、一般的なホームでは限られた場所でなら飲酒できるようです。
はい、できます。基本的に外出や外泊は自由にできます。
ただし、医師などの判断により、単独での外出が危険だと診断された場合などは、外出できないこともあります。